iTunes Store(Japan)

アップル、iPhone 4感度問題でバンパーの無償提供開始

と、いうことでうちにもバンパー返金メールキター!

apple online storeで買ったから請求しませんよ、っていう内容だった。ちなみに何個買っててもタダだったんだそうだ。うちは2個。私と長男分。一人一個なので問題ないけども、一人で着替えように複数買った人とかはラッキーだったかもねー。

購入したのは白とオレンジ。息子が白。私がオレンジ。黒の筐体にはやっぱ白バンパーかも、、、、。オレンジではまるで「巨人ファン」。巨人ファンなんかじゃねーし!というか、野球知りません、、、、。

http://www.apple.com/jp/iphone/case-program/

iPhoneで映画情報を見る/映画NAVI,映画.com,映画情報myシアター

以前Admit oneという映画館、映画の検索アプリがあってすごく重宝してたのですが、いつの間にか無くなってました。元々日本でのサービスではなかったので、DVD情報やトレーラー等が英語しかなかったり、チケット購入機能があったのに日本では使えなかったりしてたので、日本でもそういうアプリがでるといいなーとおもっていたら、最近になっていろいろでて来ました。それが以下の3個。

映画NAVI(無料)
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以下、アプリの説明より

1. 映画情報の閲覧と予告編の再生
2. 公開前の作品を公開日順に確認
3. 公開中の作品を公開週単位で確認
4. 俳優や監督のインタビュー記事
5. シンプルで簡単な操作で誰でも使えます
6. 作品紹介ページからGoogle映画で上映館などの情報検索ができます※1.
7. 公式HPを見ることができます※2
8. メールで作品情報を友人に送れます
9. 予告編を縦横どちらの画面でも視聴できます
10. 新着の作品は「NEW」アイコンでお知らせ

※1.アプリ内ブラウザで自動的にGoogle映画検索を行います。上映館情報がある場合、最初に表示したページでご自分の現在地やお住まいの地域を登録してください。2回目以降の検索時も検索位置の変更は可能です。作品によっては、上映館情報がない場合もございます。

↑と、いうことですが、Google検索窓に自分の地域等を入れて絞り込み検索しろと言うことのようです。

※2.映画公式HPは、FLASH使用サイトなど、一部表示できないサイトもございます。ご了承ください。
↑最近の映画の公式サイトの多くはFlashつかってるのでほぼ全滅かと。この機能あってもなくてもいいような気がする、、、、、、。

基本的にできてほしいことはできてるような気がするんだけども、個人的には上映館と時間などが確認できるともっといいなぁとおもうのです。Google検索じゃなくてアプリの中で。

で、次にあげる2つはアプリ内で上映館と上映時間が確認できます。

京極夏彦「死ねばいいのに」をiPadで読む

死ねばいいのに/京極夏彦(900円)
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iPadで読むのにi文庫もいいけど最近の本が読んでみたくて買ってみました。900円(発売当時はキャンペーン中で700円)という4ケタ以下のお値段というのも手を出しやすかったし。

ほんの内容は大変すばらしい!久々の新刊でちょっと文化的なこともやってるよっていう自己満足もあったり、買って良かったなーとおもうアプリでした。

しかし、本と言う物は実物で読むことの方がひょっとしたらいいのかもしれない、なんて気もちょっとする。確かに電子書籍なら読み終わったあとも邪魔にならないし、持ち歩くにも本ほどかさばらない。だけど、本を開いた時の左側(日本語で書かれたおおよその本は右から開く)の厚さでおおよそどの辺りまでよんだのか、この進展でいくとその厚さでどんな風になるのか、そういう部分も含めて楽しんでるところあるよなーとかんじで、改めて紙の本の良さも実感した。

iPadで読む場合でも総ページ数と読んだページ数は表示されるから問題はないのだけれども、そういう数字だけの問題じゃなくて左手の感触というか、、、、うーん、なんていえばいいのか?

とにかく何かが違うのだ。

だから、本屋さんは心配しなくていいとおもうぞ。紙には紙のいい所があるのだ。いままで読んだことのない作家さんを読むとっかかりとして電子書籍は多いにありだとおもう。値段も若干安い場合があるし、買ってしまって「積んどく」にならない可能性もたかい。もちあるくiPhoneに入れとくならなおさらだ。「あ、もってくるの忘れた」はないのだ。(iPhoneごと忘れたらダメだがw)

その後、やっぱりかさばらない電子書籍でもいいやとなる人もいるだろうし、いや作家自身は好きになったがやっぱりあの手の感触がないと、、、、と言う人もいるだろう。そういう人はその作家の次の新作は紙の新刊をかうかもしれない。功罪でいうならそういう選択肢と機会が広がったと言う点で電子書籍は罪の部分は少ないような気がするな。

また、アプリに動画CMを入れられるのもいいね。次に出す作品の動画CMとかあったらうっかり買っちゃうだろうな。

iXpenseItがCSVエクスポート、インポートに対応しているようだ、、、が。

iXpenseIt (600円)
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最近家計簿アプリも一杯でてるけどやっぱりおすすめは「iXpenseIt」か「マネー手帳」のどちらかだなぁと思う今日この頃。

でもって、iXpenseItがCSVに対応したというのでやってみた。

以前からCSVで加工したのをインポートできたららくちんなのにーとおもっていたので、待ってました!だったんだけど。(ていうかそれならパソコンで家計簿つけろよということなんだがなーw。あとGoogleのSpreadSheetのフォーム機能を使ってつけるとかさ。とはいえちまちまつけられる時はいいんだけど、レシートがまとまってしまった時にはこれあると絶対便利だとおもう)

やってみたんだけども、結果はいまいち。吐き出しはちゃんとできるんだけども、インポートすると読み込めるのと読み込めないのがある。

方法としては

短編映画を楽しむ。

iPhoneに関係なさそうなタイトルですが、実はあります。よろしくね。

皆さんは「短編映画」ってご存知でしょうか?日本人にはあまりなじみがありませんが、欧米では一つの文化として広い世代の間で鑑賞されています。

山村浩二監督が「頭山」という落語を主題としたアニメーションでアカデミー賞短編アニメーション部門にノミネートされ、加藤 久仁生監督の「つみきのいえ」は日本の短編としてはじめてアカデミー賞を受賞しました。他に国際映画祭と言えばカンヌ映画祭が有名ですが、そのカンヌ映画祭でも短編映画に対する賞が設定されています。。残念ながら受賞はなりませんでしたが今年平林勇という監督の「shikasha」という短編作品が上映されました。

平林勇監督は日本ではあまり表舞台に立ってはいませんが、世界的には「長編の北野、短編の平林」と言われるほど(だったはず)の監督さんです。

世界三大映画祭といわれるものは、ベネチア、カンヌ、ベルリンですが、平林監督は2009年 『aramaki』(短編映画)でベルリン、2010年『shikasha』(短編映画) で先に書いたようにカンヌに招待されています。そして、その三大映画祭に次ぐロカルノ映画祭では2008年『BABIN』で特別賞を受賞しています。

そんな隠れた「ものすごい日本の監督」平林監督の上映会に行って参りました。

Sound on Film vol.16 !!!平林勇特集!!!

iPhone4のカメラ機能を中心にレビューしつつ、無理矢理(?)3GSユーザー勝ち組説などを唱えてみる。

iPhone4使い始めて数日になりますが、使えば使うほど3Gとは比べ物にならないほど、起動にしろアプリの立ち上がりにしろRSSリーダーの読み込みにしろスピードがはやく、あのもっさりはなんやってんやろう、、、、と思う毎日です。

が、一方次男のつかう3GSもiOS4導入でかなり動作が機敏になりiPhone4と遜色ありません。

レティナディスプレイは確かにきれいですが、あの画面の大きさでは今までよりも遥かにきれいだから絶対にこれがなければ!と言うほどの物ではありません。

iPhone4使用雑感/復元とかアプリとか

昨日は一日新しい恋人iPhone4さんとの蜜月期間にて、ほぼ何もせず、掃除すらしてなくて犬猫の毛が舞い上がる家の中のちゃいくろ♪です、こんにちは。

さて、iPhone4を持ち帰り、最初にやらねばならなかったのが「復元」なわけですが、3Gのバックアップにあれだけ時間かかったのにiPhone4への復元はあまりにもあっさり終わりすぎてかなり拍子抜け。

iPhone4ピックアップ完了ーiPhone4予約や購入に関する雑感と使い勝手等

本日(ていうかもう昨日か)iPhone4ピックアップして参りました。

受け取りに行ったとき名簿に名前がなかったり、持参した予約票に予約番号がなかったり(記入漏れ)、なんだか怪しい人になりつつなんとか受け取ることができました。

ヒヤヒヤしたりイライラしたりしたけども、最初に名簿を見てくれたお姉さんはかわいかったし契約受付のおにいさんは変わってておもしろかったし、やっぱヨドバシ梅田のSBコーナーに限るな。

ここは直営店になるんだろうか?噂によると今福鶴見店からの出店だってきいたことがあって、そこは直営店だみたいにかかれているブログ等があるんだけれども、今福鶴見店はテレセン株式会社っていうところが母体の代理店っぽいんだよなぁ。

大阪で当日分があるという公的なアナウンスがあったのはヨドバシ梅田とapple心斎橋だけだ。よっぽど今までの実績とかがあるんだろうなぁ。

ヨドバシ梅田は15日に300人強を受け付けて(と、いうか予約開始17時の時点ではすでに300人を超えて並んでたので、それより遅く来た人はお断りされていた)、16日ー18日もかなりの人数が並んでいたみたい。

いまARがすごいらしい。

最近噂のAR(Augmented Reality/拡張現実)。

有名な所ではセカイカメラiconが有名ですね。これは3Gだとちょっときびしい。電子コンパスがついてないから場所移動は手動なんだよね。それを楽しむために3GSにしちゃった人もいたっけなぁ。

ほかにはおなじみ2Dの恋人、ラブプラス(各600円)とか首都圏限定クーポン発見アプリiButterfly(無料)とか、ガンダムARなんてのも。

日本語版ではないんだけれども、インテリアショップのIKEAがiPhoneをつかってAR家具配置なんてことをやってるらしい。

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iPhone4確約電話きた!そしてiOS 4、そして愛でる文化。

昨日は朝からTwitterのTL上のあちこちで「連絡キター!」を流し見ながら、テーブルの上にはiPhoneと固定電話の子機を並べて電話待ってました。(汗

ヨドバシ梅田で予約した私のところには夕方5時前に電話がありました。ヨドバシで渡された予約票の番号は170番くらい。2chのスレでは350番台の人が私よりも早くに電話もらってたりしたので、この番号いったいどういう番号なんだろう?切り取られた予約控えの部分に書いてあるのが本物だっていう情報もあったり。

知人達とうちの息子はSBSで予約しているので、今日はまだ電話がなかったようです。うちの息子は16日の夕方予約ですが、知人は15日の夜。

場所によっては15日の早い時期に予約しても24日渡せないという連絡をもらっていたり、16日朝10時の時点での予約でも確約電話がはいったりと、選ぶお店が運命の分かれ道っぽくなってます。

オンライン予約だと16日早朝分くらいまでもう確約メールでてるみたいなんで、慌てず騒がずオンライン予約がよかったのかなぁ。

それにしてもこんなにみんな一喜一憂しながらお祭り騒ぎしながら待ってるのに、19日以降は予約すらできないのに、当日販売分があるってのはなんだかなーぁ(苦笑

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